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我が家の介助犬

きっとね、どこのお家でもペットの存在は

心の介助犬だと思うね。この子の存在は大きいもの♡

長く放置していた本棚の中をだんしゃって、整理中。

存在すら記憶になかった本が出てきたの(@_@。

2017年6月6日

もちろん、我が家に犬はいなかったし、

発行年から考えると私も働いていたから、

犬を飼うなんて夢にも思わなかった時に買った本じゃないかな。

ふりがなもふってある本だから子どもに読ませるためね。

子どもに読ませると言えば・・・・・・

2017年6月6日

タイトルが見えるかしら?

江國香織・著の「つめたいよるに」の中の「デューク」。

なぜ子どもにかというと、中学受験の国語って現代作家の作品が

出題される方が多いので、

当時教育ママゴンだった私はいろいろ読ませたわ~。

んで、長女の入試の際、第一希望の学校の国語に「デューク」が出たのよ✌

でも落ちちゃったけどね~。

この物語はその頃よりも今読むほうが泣けてくる。

今はやっぱりマローがいるから。。。。。

となかなか片付かないのでした。





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コメント

No title

 ども。Cmama

なかなか進まないんだな~これが。
写真なんて出てきた日にゃどれどれ?って見入っちゃうし・・・

んだね。まさに心の介助犬。
デューク・・・甥っ子と同じ名前。
気になったのは、この本の行方。
孫の代に読ませたらいいじゃん~

Re: No title

出てくる出てくる思い出の品。Cmamaさま、こんにちは♪ コメントありがとう♡

とりあえず本棚だけ集中。
いるいらないをときめきセンサーにかけて。
昔、あれだけときめいていたものが、全くときめかずってものがあるわ。

意外と捨てられないものが保育園時代の毎月購入の絵本。
立派な装丁じゃないんだけれど。。。。。
ブログの本は捨てませんよ~、犬のは置いとく。あとディロンもあったし。
孫の予定?ゼロ~♪ 私の母が私の年には孫が5人はいたと思うけど
私は孫どころか、うちのわがまま娘たち、結婚できるのかなあ~。

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